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20010907スポニチアネックスによると「私は出したくないが、残念ながら彼の気持ちは神戸に行っている」とのピッタ新監督の談話を伝えた。<-あ〜あ...もう金曜日か。
20010906SANSPO.COM:『岡野の神戸移籍、今週中には結論 ピッタ新監督の慰留により凍結されていたFW岡野の神戸移籍交渉は、この日も進展なし。ただ、大久保統括チーフマネジャーは「今週中には結論を出す」。チーム関係者も「気持ちのない選手を残しておいても仕方ない」としており、結局は移籍の方向でまとまる見込み。「少しはいい方に動きだしたね」と岡野。引っ越し準備の続きにもようやく取りかかれそうだ。』<-土曜日はどこのピッチにも岡野はいないということになりそう。何やってんだよ!
20010905nikkansports.com:『「そう簡単に(決心は)変わらない。浦和に不満があるわけじゃない。僕は試合に出たいだけ。それに、正直言って環境を変えたいという気持ちもある。29歳という年齢は、そのギリギリの年じゃないですかね」と、本音を話した。』スポニチアネックス:『しかし、ピッタ・コーチとの会談を終えた岡野は「残ってほしいと言われたが、試合に出たいし、環境を変えたいというのもある。(移籍は)簡単な気持ちではない」と移籍の意思は変わっていない。』スポーツ報知:『岡野やはり移籍 《浦和》 神戸への移籍がうわさされているFW岡野は練習後、ピッタ・コーチ と話し合い。「残って欲しい」と引き留められた岡野だが「うれしいけど、ここ3か月く らい中ぶらりんの状態だった。悩んで出した結論だから簡単には変えられない」と移籍へ の強い思いを口にした。岡野は年齢的にも危機感を感じており「今はとにかく試合に出たい。チームを変えて自分を試したい」と切実に語った。』 SANSPO.COM:『移籍問題が凍結となり「僕も宙ぶらりんの状況はツライ」「僕だって浦和を愛してるし、自分を必要としてくれるのはうれしい。でも決断が揺らぐようじゃダメだし…」』
20010905RADIO POWER PROJECTふくちゃんのコメント『まだ具体的な戦術等の話はない。ただ、今日の練習では、今まで後ろで回してつないでからの攻撃から、とにかく早く前に出せという指示があったので、僕らになじみのあるやり方になるのではないかと思う。たぶん、サッカーが変わっていくと思うので前の選手にとってはやりやすくなる。指示を聞いているとボールを後ろに下げる事は最後の選択肢。「全員が前を向いて足の速い選手を生かす・守備は前線からプレッシャーをかける」というサッカーになるのではないか。』<-とのこと。ふくちゃんが言うとおりだとすれば、岡野がやりたいサッカーだよね。
20010904nikkansports.com:『8月になってFW岡野の神戸移籍も本人とフロント主導で進められた。いずれも同監督(チッタ)は反対していた。岡野については、両クラブ間で合意に達していたが、同監督が承認しないことで正式決定できない状況だった。』『後任にはヘッドコーチのピッタ氏が昇格する。...また、同氏の方針次第では、岡野の神戸移籍も白紙に戻される可能性もあるという。』スポーツ報知ホームページ:『チッタ監督の後任が有力なピッタ・コーチは.....練習後は移籍話のあるFW岡野に「残ってくれ」と懇願するなど、着々と 新チームづくりに着手。』<-チッタ辞任、ビッタ後任(承認待ち)だけは決まりのようです。岡野の移籍が後回しにされているようですね。どちらにしてもタイムリミットは明日ですし、移籍が成立したとしても9月8日の登場は難しい状況になってきました。
20010903さきほどチッタ監督の辞任が発表された。
20010902SANSPO.COM:『神戸の“カズ&野人”2トップ計画暗礁に J1神戸が、FW補強のため、浦和の元日本代表FW岡野雅行(29)の獲得に乗り出したものの、交渉が難航していることが1日、分かった。 神戸は第1ステージ終了後、チーム補強の一環として浦和での出場機会が減り、移籍を希望していた岡野獲得を打診。浦和側も前向きに検討し、当初は2002年1月までのレンタル移籍でほぼ合意に達していた。 しかし、ここにきて浦和側に人気選手でもある岡野放出を懸念する声が出始め、交渉は“中断”。神戸側はここ1週間、待ちぼうけの状態が続いている。1日合流、8日の鹿島戦起用の青写真を描いていた神戸の西真田光司チーム統括部長(43)は「条件提示は終わっているし、こちらとしてはイエスかノーの返事を待つだけ」。 浦和側は週明けにも結論を出す見込みだが、カズ&野人の“夢の2トップ”は絵に描いたモチに帰す可能性も残っている。』<-浦和の対応が優柔不断なのか?報道がいい加減なのか?良くわからないけど、どっちにしろ早く決めろよと言っておきたい。
20010901まだ新聞報道段階でもあり、「気が早い」「不謹慎だ」というご意見もあるかと思いますが、移籍に関して皆様よりご意見を求めるページを作成しました。
埼玉新聞などで報道されているようなかたちでの移籍は有るのか無いのかについては確定しているわけではありませんが、昨今の状況を鑑みると、流れを変えることは必要であり、移籍についても大いに語るべき時だと考えました。
ということで、ピッチへの登場もなく、移籍報道に一喜一憂しなければならない悶々とした日々はちょっとまずいよということで、ぜひ皆さんの前向きなご意見、ご希望などお聞かせ下さい。移籍について->
20010901OKANO7がスタートしてから3年です。
20010830埼玉新聞:『岡野 神戸へ移籍、週明けにも 浦和のFW岡野雅行(29)の神戸への移籍についてクラブの大久保賢司チーム統括グループチーフマネジャー(CM)は28日、「出さなければいけないと思っている。今週中にもはっきりさせたい」と述べ、岡野自身が移籍を強く希望していることから、週明けにも交渉が成立するものとみられる。 岡野はこの日の練習後に大久保CM、チッタ監督と相次いで会談。「僕としては早く出たい。先発で勝負したい気持ちがあるし、今の状態では控えに入ったり、入らなかったり。監督は戦力として考えてくれているようだが、僕の意思も理解してくれた」と説明した。岡野は鹿島とのナビスコ杯準々決勝の遠征メンバーにも入らなかった。 浦和は岡野の移籍条件としてMF望月重良(28)かDF土屋征夫(27)のともに元日本代表との交換を打診。神戸側が難色を示したことで平行線をたどったが、浦和が金銭での移籍で折れたようだ。大久保CMは「ただの数合わせで、戦力にならない選手ならいらない」と述べた。 9月5日までにJリーグへの移籍登録を済ませれば、岡野は同8日に行われる第2ステージ第4節の鹿島戦(神戸ユニバー)から出場可能となる。』<-待望の正式発表間近ですね。
20010827nikkansports.com:『浦和FW岡野が神戸移籍 9・8デビュー 浦和FW岡野雅行(29)が神戸に移籍することが26日、明らかになった。来年1月末までの期限付きで、近日中に両クラブから発表される。全盛期に比べて出場機会が激減した岡野は、今年から西沢明訓(25=ボルトン)の代理人でもある西真田佳典氏と契約。神戸とC大阪に絞って移籍の可能性を探っていた。最終的に同氏の弟である光司氏がチーム統括部長(強化責任者)を務める神戸に決まった。9月8日、ホームの鹿島戦でデビューする予定だ。 岡野は今季開幕前はレギュラー格だったが、春先に左ひじを脱きゅうした不運もあって出場機会に恵まれなくなった。最近は右サイドバックの控えになるなど、不本意な扱いも受けていた。さらに浦和が川崎Fからエメルソン(19)を獲得したことで、第2ステージからは完全に構想外となっていた。野人・岡野との2トップを組む可能性が高い神戸FWカズ(34)は「彼とやれるならうれしいね。自分でスルーパスを出して自分で決める珍しいやつだからね」と歓迎していた。』
20010826いろいろな思いをこめて、白紙のOKANO7としました。
20010826スポニチOSAKA:『神戸が浦和の岡野を獲得 神戸がかねてから獲得を目指して交渉を続けていた浦和FW・岡野雅行(29)を獲得したことが25日、明らかになった。来年1月までのレンタル移籍になる見込みで、チーム関係者は「9月1日にも合流することになるでしょう」と話している。神戸はFW陣補強のために、浦和で構想外になっていた岡野の譲渡を申し入れていた。元日本代表の俊足FWが加入することで、神戸の攻撃のオプションが増えるのは間違いない。』<-はっきり言ってレンタル移籍には不満ですが、この情報が本当だとしたら、9月から新天地で走って走って走り回って欲しいと思います。
20010819埼玉新聞:『岡野移籍交渉 神戸難色か 浦和の大久保賢司チーム統括部チーフマネジャーは17日、神戸との間で交渉中のFW岡野雅行(29)の移籍問題について「まだ進展はありません」と述べた。浦和が要求しているDF土屋征夫(27)の移籍に、神戸が難色を示していることが理由と思われる。 今季、岡野は左ひじを脱きゅうする故障もあったが、第1ステージはリーグ7試合の出場にとどまり、フル出場もわずか1試合と出場機会に恵まれていない。エメルソンの加入もあって神戸との第2ステージ開幕戦ではベンチメンバーからも外れた。それだけに「選手だから試合に出たいのは確かです。もう若くもないし」と本人は移籍を希望している。(2001年8月18日 掲載)』<-大久保さんの「まだ進展はありません」と岡野の「選手だから試合に出たいのは確かです。もう若くもないし」というコメントから何を読みとれば良いのか?ちゃんとした記事づくりをして欲しいよね。
20010819昨日の東京V戦後、Nissy's HomePageのにっし〜さんと緊急ミーティング。というか居酒屋で会食。いつもどおり、いろいろと面白い話を教えて貰うことができた。とはいえ、ちょっと溜め息まじりの話が多かったことも確か。これを払拭してくれるのは、やはり岡野が活躍する以外あり得ないわけで、結果がどうであれ、OKANO7は岡野の意志を120%支持して行きたいと思う。
20010629先週末は銀座でやってた鷹ノ子ファミリー展で岡野の書を見てきた。「野人」と「怒るべからず」が展示されていた。
24日の深夜GET SPORTに岡野登場。見る前から何で今頃岡野なんだと、何か嫌な予感がしてたんだけど、やっぱり嫌な番組だったね。つまんないストーリーに岡野を嵌めないで欲しいなとか、脱臼シーンを何度も繰りかえし見せるなよとか、密着取材ってホントか?2〜3日しか取材してないよこりゃとか何とかいいながら、岡野欠乏症なもんで計4回ほど見てしまったのだった。岡野がピッチに登場するまで「怒るべからず」。
20010621昨日のナビスコカップG大阪戦は、ベンチ入りはしたものの出場ならず。前半、阿部が怪我で福永に交代の時は「一つ交代枠が減っちゃったよ〜」とつぶやき、ハーフタイムは岡野が練習に出てなくて「よっしゃ後半岡野登場だ!」と叫んだけど後半のメンバーは変わらず、後半30分を過ぎ、そろそろ登場かと思ったらベンチで2人呼ばれてて、それは路木と田中だった。岡野欠乏症が続く今日この頃。岡野の走りでスカッとしたいですね〜、鬱陶しいこの梅雨の日々を。
20010620本日のナビスコカップG大阪戦は、ひさびさのベンチ入りのようです。
20010519本日19日G大阪戦で岡野がトップチームに合流!5週間ぶりにJ1のピッチへ登場!
20010519nikkansports.com:『野人岡野が“復活” 浦和FW岡野が復活した。この日の紅白戦にサブ組で出場。2―2から決勝ゴールを決め、好調な動きで試合終盤にはレギュラー組に入った。復調をアピールし「(試合出場は)監督が決めること。本当はもっと早く出られると思っていた」。脱きゅうしていた左ひじも気にならない様子で「問題なくプレーできる」。チッタ監督も19日のG大阪戦の出場を示唆。』
20010515RADIO POWER PROJECT:『9対9では岡野選手・路木選手・福永選手・阿部選手が合流した。』
200105063日の磐田戦終了後、敗戦ということでトボトボとバックスタンドより地下鉄の駅に向かう道すがら、Nissy's HomePageのにっし〜さんが真正面に歩いてきてバッタリと遭遇。まったく違う場所で観戦していた満員の霞ヶ丘でばったりと知人に会うことなどあるのだろうかとビックリ。これも、岡野が取り持つ「縁」のパワーなのだろうということで、そっそく一緒に赤く染まった代々木のカンボジア料理屋で食事。当然岡野、浦和を中心に歓談。前日の大原での岡野の元気そうな練習などの貴重な情報を聞かせてもらったり、にっし〜さんにプレゼントした後援会パーティのステレオ写真が、みんなに見せると好評だとお誉めの言葉をいただいたり((^_^と敗戦を忘れて楽しい一時を過ごすことができた。
20010502RADIO POWER PROJECT:『岡野選手は対人プレー以外の練習にはほぼ合流している。今日の練習ではセットプレー時にキッカーを務めた。』
20010429日本代表ニュース:『岡野が30日から全体練習合流も:左肘を脱臼している浦和FW岡野雅行が、28日からシュート練習を再開した。岡野は明日30日から全体練習に合流する可能性もあり、早ければ5月12日に行われる神戸戦で復帰するらしい。 』
20010429RADIO POWER PROJECT:『リハビリ情報では岡野選手が来週から少しずつ合流するとのことでした。』
20010427後援会紙「野人通信」によると、岡野の祖父で高名な書家である故手島右卿さんの展覧会が開かれる。後援会長の若林さんによると「岡野選手は母方の父君であらせられる手島右卿先生にそっくりともいわれている。」とのこと。
★ 手島右郷生誕100年特別展・6/16〜6/26・上野の森美術館
20010427スポーツナビ・河合貴子の「大原こぼれ話」第2回 リハビリ順調! 闘う気持ちの岡野選手:『5月3日のジュビロ戦に出たい。久々に国立で試合をしたいんです。焦りとかではなくて、今はリハビリに専念してます。でも闘う気持ちがあるんです』
20010424RADIO POWER PROJECT:『岡野:取り外し可能なギブスになった。室内リハビリではギブスを外してトレーニングを行っている。やっぱりひじに負荷をかけているので痛みはあるが、日に日に良くなっている。ひじが楽に伸ばせるようになったことで実感している。』
20010424nikkansports.com:『浦和岡野が早期復帰へ「左ヒジを脱臼している浦和FW岡野雅行(28)の早期復帰が見えてきた。7日の横浜戦で負傷し、先週16日にリハビリを開始した岡野は23日、これまでの完全固定式のギプスから、やや小さめのギプスに替えた。当初は全治まで6週間といわれていたが「神経がやられてなかったのが良かった」(岡野)という幸運もあり、復帰が2〜3週早まる可能性が出てきた。浦和は先週、MF福永、DF路木がいずれも右太もも肉離れで離脱し、選手層に不安が出ているだけに、岡野の早期復帰は何よりも望まれるところだ。』<-早ければ来週復帰ということか、凄すぎる!
20010417浦和オフィシャルサイト:『 [ 岡野選手 ] 今日から、ランニングなどのリハビリを開始しました。』
20010413本日のGo!Go!レッズでの浦和広報・須藤さんによると靱帯の損傷はないとの話し有り。水内によると肘が逆に曲がって本人もビックリしてたとのことだけど、あたりまえだよ〜明日のFC東京戦は駒場に応援に駆けつけ、来週よりリハビリ開始だそうだ。それから、ゲーム後のインタビューでドニゼッチの「岡野の怪我が心配だ。早く直して戻って来て欲しい」という旨の発言があった。ドニゼッチはプレイも良いけど、良い奴でもある。すっかりファンになってしまった。
20010411スポニチ:『岡野は全治6〜8週間・7日の横浜戦で転倒して左ひじを完全脱臼、じん帯断裂の重傷を負った元日本代表FW岡野雅行が全治6〜8週間と診断されたと発表した。15日まで自宅で静養し、再検査で手術を行うかどうかを決める。復帰は6月ごろになる見込み。』
20010410浦和オフィシャルサイト:『左ひじ脱臼のため今週は自宅療養です。今後は3週間ギブスで固定し、全治は約6〜8週間です。』<-そろそろ痛みが引いてきた頃だろうか?1stの終盤には岡野の姿をピッチで見られそう。あせらずに完治させてから戻ってきて欲しい。
20010410スポニチ:『岡野じん帯断裂 14日出場は絶望・7日の横浜戦で相手DFと接触して転倒、左ひじを完全脱臼した浦和の岡野雅行は9日、埼玉県内の病院で精密検査を受け、じん帯が断裂していることが判明した。14日のFC東京戦出場は絶望。腕の故障ながら、復帰まではしばらく時間がかかる見込みだ。岡野は横浜戦後半33分に小野と交代で出場。ピッチに立った直後に相手DFと競り合い、左手を突きながら転倒。ひじが逆に曲がり、救急車で横浜市内の病院に搬送された。完全脱臼と診断されていたが、この日の再検査でじん帯断裂の大ケガであることが判明した。』
200104107日の横浜戦、ひさびさの生岡野だ〜と思った途端のアクシデント。西部の素晴らしく素早いフィードが自陣DFラインから左サイドへ駆け上がるトゥットへ。トゥットはそのまま左サイドをドリブルで突進。岡野はセンターから右サイドへ斜めにDFラインを切り裂く!トゥットから岡野へピタリとボールが渡り、岡野は高速ドリブルでライン際まで突き進むかと思った途端、急停止して中へ切り返えす。そこに、岡野のスピードにまったく追いつけなかった石川が真後ろから来て、振り向いた岡野に正面衝突。死角から来た石川を予想だにしなかった岡野はたまらず地面に叩き付けられ、左手が地面に着いたところに石川の体重がのしかかる状態に.....これには、さすがの野人岡野の肘でさえ悲鳴を上げた。激突寸前に石川の足がボールに触れてたとはいえ、あまりに醜いプレイ。これが許されるんだったら本当にやばいよまったく。
石川に悪意はなく若気の至りとしても、このようなラフプレイが生じてしまった原因はゲームをまったくコントロール出来なかった主審にあるよね。主審奥谷の無能さ加減にはあきれた。この石川のラフプレイを流したように、ゲーム全体を通じて、まったく試合の流れやバランスをイメージしていないジャッジメントが目に剰った。これがイタリアとか南米だったらたいへんなことになってた。負傷者続出の上、サポの暴動はまぬがれない。
岡野の怪我が足じゃなくて良かったというのは不幸中の幸いだけど、こんなゲームやらせて選手生命にかかわる事態をまねくようなことだけは絶対に許せないよ。まだ怪我の程度の告知は無いけど、今はただ早く完治することを祈るだけだ。
20010310本日の開幕名古屋戦はトゥットとのツートップでスタメン出場!62分にアドリアーノと途中交代するまで縦横無尽にピッチを走り回ってた。ひさびさのJ1に感慨無量ってところか。もうちょっと我慢して使って欲しかった。チームの方はどちらにしても今は我慢の時期、メンバー固定は悪くない。負けても収穫があるゲームをやって、ジワジワと調子を上げて欲しいね。どちらにしても2ndが勝負になることは間違いない。今日のゲームだって、かなり収穫があった。少なくとも弱点はかなり浮き彫りになってたよね。チッタがどのようなやり方で修正してゆくのか?チーム作りをしていくのか?本当に楽しみだ。
200103012月25日のLAギャラクシー戦はスタメンで85分までプレイ。何度かあった決定的なチャンスをモノにできなかったのは、ちょっと残念だったけど、それにもまして、岡野の素晴らしい21世紀の仕上がり具合を充分に確認できた。トゥットとのツートップは本当に楽しかった。お互いの良いところ引き出しあえる良いコンビになりそう。岡野をスタメン固定しているということで、ここまでのところチッタも◎ですね。それから、天皇杯での鈴木、LAギャラクシーでの渡辺、田中と、若者たちが目立ってきてる。この3人の共通点は豊富な運動量があって積極的に動き回れるっていうことだよね。今までの浦和に足りなかったものを持ってるから余計に目立つんだよね。こういう選手達が出てくると、岡野のスピードが120%活きてくる。
2001020428日には浦和では不動の背番号7に決まり、29日にチッタ新体制で浦和始動。今日、指宿キャンプに向かう。昨日はテレビ埼玉「GO!GO!レッズ」(新年対談の未放映分)、今日の「スーパーサッカー」に出演してた。しかし、司会が変わってもスーパーサッカーは相変わらず酷いね。今の岡野がどんなプレイヤーになってきたのかをちゃんと伝えて欲しいよ。でも、岡野は今年も元気そうだ。キャンプでは福田、トゥット、福永、永井などとの共に、厳しいFWレギュラー捕りに挑むことになる。
そういえば昨年末、指宿にキャンプ地視察に行ってきた。暖かくて、風光明媚な良いところだった。視察というのは嘘でたまたま鹿児島で仕事があったので、指宿の砂むし風呂に入りに行っただけだけど。砂むし風呂はなかなか強烈なものだった。筋肉痛や捻挫などに即効性がありそう。
20010127うちの千絵ちゃんが、20日にあったシンフォニー船上披露宴に行って来た。ということで今週はその話題でうちは持ちきりだった。ビデオを撮ってきたんだけど、生まれて初めてのビデオ撮影ということで、人類が初めて映像に出会ったときはこんなものかという感じで、笑っちゃいました。そのビデオ見ると、浦和の選手はほとんどすべて。それから、服部、平野、モリシ、ナナが映ってた。それから、バブの子供が転がり、田口が???で、ノブと水内が司会をやっていて楽しい披露宴だったようだ。けど岡野が走り回る早く姿が見たい。2月25日が待ち遠しいね。
20010120今日は岡野の結婚式&披露宴ですね。おめでとうということで、昨年末の後援会パーティで撮影したステレオ写真をアップロードしました。ぜひご覧下さい。これ以降、OKANO7はピッチ上の岡野に集中していきたいと思っています。早く、岡野の走る姿が見たいよ!
20010118年始はドタバタと生活していた。と気付いてみると、トップページのファイルが壊れていて、編集不能となっていた。ということで、いきなりシンプルなトップページとなってしましました。
20010110報知によると契約後に「どういう戦術で戦うのか」「監督が代わ って期待と不安があるが、楽しみですね」と話したとのこと。
20010109浦和公式サイトによると本日、岡野と2001シーズンの契約が結ばれたとのこと。神様仏様フラビオ様というシーズンになってくれれば....。
20010106明けましておめでとうございます。今年も、あたりまえだけど岡野を応援していきます。ちょこちょことサイトの手直ししてたら、ここに書く時間がなくなった〜
しかしトップページが重すぎですね、これは。
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